おしらせ


// 以下のランキングサイトに参加中 // 
応援クリックをお願いします! →  → みんなの英会話奮闘記 人気ブログランキングへ にほんブログ村 英会話ブログ☆

見渡す限り、○○ばかり


「見渡す限り」を、as far as the eye can see と言うことがよくあります。eye の前の the が抜けると、耳で聞いただけでは、as far as I can see と区別が付きません。もちろん、たいては文脈で分かるし、内容によってはどちらと考えても同じになる場合もあります。

If there is something as far as the eye can see, there is a lot of it and you cannnot see anything else beyond it.(コウビルド英英辞典より)

◇Here, massive dunes stretched in every direction as far as the eye could see. そこには、見渡す限り巨大な砂丘が四方に広がっていた。

砂丘(dune:デューン)というと、シカゴの近郊に住んでいたときに、一度、ミシガン湖の南岸のインディアナ州内にある砂丘に遊びに行ったことがあったのを思い出します。

sunflower as far as the eye can see
見渡す限りの・・・
関連記事


トラックバック

コメント

コメントを残す

Secret


プロフィール

Applecheese

Author:Applecheese
外国人英語講師との会話、テレビ・映画・音楽・ネット、翻訳の仕事などで見つけた面白い英語の情報をお届けします。
Twitter

カテゴリー

最近の記事

タグ

ブログ内検索