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雑誌 『日本語英語』? - ♪ Lene - Pretty Young Thing


『日本語英語』 という名前の雑誌が本屋などに並んでいたら、思わず手を取ってしまうと思います。私自身、日本人特有の英語で、英語ネイティブの人や国際的に一般に通じる英語とは違う感覚で使ってしまっているものが、まだまだあると思うからです。

以下のビデオを見ていて、ふと、そんなことを思ってしまいました。以前にも紹介した AQUA のボーカルの Lene がソロで歌った Pretty Young Thing という曲です。Lene がいろんな雑誌の表紙を飾るというストーリーのビデオになっています。『日本語英語』 は、雑誌のタイトルというよりは、雑誌の中の特集記事という感じですが・・・。



歌詞は、こちらにあります。この曲で、Justice of the Peace(治安判事)という言葉を初めて知りました。以下、コウビルド英英辞典から引用します。

In Britain, a Justice of the Peace is a person who is not a lawyer but who can act as a judge in a local criminal law court.

In some states in the United States, a Justice of the Peace is an official who can carry out some legal tasks, such as settling minor cases in court or performing marriages.

この説明を読んでいて思ったのですが、歌詞の中の 「誰か司祭を呼んで、警察でもいいわ、私たち、治安判事を呼ぶべきよ」というのは、 「私たち、結婚式をするべきよ」ということなのでしょうか?イントロの最初の鐘の音(?)も、結婚式をするときの教会の鐘の音のようにも聞こえるし・・・。

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